以前 ブログなどで 水素水について私なりの意見を書いたことがあります。

水素は、まだまだ未知のことが多くて 健康に関してのことが明確でないと思っております。
はっきりと断言できることは 結合力がとても強い物質ですので化学反応が起こりやすいことです。

酸素と結合するのは ご存知だと思いますが 酸素(O2 )と水素(H2)が 中学生のときに勉強したように

     2H2 + O2 ⇒ 2H2O  結合して 水になります。


逆に電気エネルギーを与えると分解することも可能です。
水から 水素と酸素を取り出すことが出来ます。
こうした原理を利用して たくさんの水素を取り出して 人間自ら水素を吸収してしまおうというのが
『水素ブーム』なのではないかと思います。

ペットボトルで売っているものに水素が入っているとは思えないですし(簡単にペットボトルなどは水素が通過できるから)
まがい物の水素発生器も多いと聞いています。(電気分解のアルカリイオン電解水と混同している方も多い)

水素水は、ちゃんと水素を発生させているのかどうかの検証が難しいので
私自身 半信半疑でブームを静観させていただいております。

これから、ドンドン 水素に関して良し悪しがはっきりしてくればいいな~と思いながら 今日のお知らせを書いています。

水素自体は 先述いたしましたように 酸素との結合がはっきりしています。
悪玉といわれている 一部の活性酸素群を除去することにも 寄与しているのかもしれません。
もの凄いレベルの活性力が期待できると聞いたこともありますので、何らかの形で活性酸素を除去できるのかもしれません。

私自身は、水に関してはとても勉強してきたので 良い水というのはわかるつもりです。
でも、水素のことはまだまだ奥が深いので 勉強が足りません。

水素と酸素は、そのままでは結合しません。何らかのエネルギーが必要です。(中学校での実験でも マッチで火をつけて結合させます。)
人間の体内でどのような反応が起こっているのでしょうか?不思議です。

しかし、体感的にこれだけ多くの方が水素がいいと言っておられる状況をみると 何らかの水素効果があるのも確かなのでしょう。

まだまだ、不思議ちゃんの水素なのですが
私もこの製品から 水素水に関してはご提案してみようかと思います。
   *これまでに水素パック『ロスリダクション H2パック』も水素関連製品ですが、あれは水素水ではなくて 水素イオンを発生させるシステムです。 
    結合しやすい H-イオンですので、水素水とは違います。


ちょっと難しい前置きになってしまいましたね。こんな感じでお話したら きっと売れないだろうな~。
でも、私自身が欲しいので 欲しい人もおられるかもということで書いておきました。

malloon(マルーン)の特徴

ラテン語から派生した「癒しの海」=Marine、すべてが曲線で表現される「風船」=Balloon
をイメージして誕生したマルーン。

水素生成器マルーンは、信頼の日本製。
きめ細かな泡とともに、酸化還元力の高い水素が、高濃度で長時間お湯に留まります。
お風呂や洗顔、野菜洗いにも多目的に使え、小型タイプで持ち運びがしやすく、自宅だけではなく旅先でも使えます。
上位防水規格JIS IP X8 取得。

<マルーンの水素水をフェイスケアに>


浸透性の高いマルーンの水素水を両手にたっぷりと取り、
肌になじませるようにやさしく洗顔をすると、肌にすっと吸収されます。

<マルーンで作った水素水を入浴に>


バスタイムにマルーンを使うと、心身をリラックスさせ、毎日高濃度な水素風呂が楽しめます。

<マルーンで作った水素水で野菜を洗う>


マルーンで作った水素水に野菜やフルーツを浸すと、浸透性のある水素がフルーツや野菜の中に入り込み、
採れたてのようなシャキシャキ感が蘇ります。
お米にマルーンで作った水素水を使うと、ひと味違ったご飯が炊き上がります。

マルーンの水素水は農薬の除去効果にも優れていることが、明らかになっています。
(一般財団法人 日本食品分析センター(第15116182001-0101号))



malloon(マルーン)の水素量及び還元力


「水素量」は1,416ppb です。
(水素発生リング直上部にて測定)
※水素メーターで溶存水素量を測定
酸化したものを元に戻す「還元力」は-493mV と高レベルの数値を
示しています。
※ORP メーターで酸化還元電位を測定

malloon(マルーン)の使用方法


<使い方>

本体のスイッチをオンにして水の中に入れてください。
リングから泡が発生し、周囲のLEDイルミネーションが色を変えながら点灯し続けます。
20分経つと、自動的にスイッチがオフになります。
続けて使用するときには、再度スイッチを押してください。


<充電方法>

充電式の専用バッテリーパックを搭載しています。
ご使用前に専用アダプターで充電を行ってください。
充電中のLED ライトは赤色、充電完了時は緑色に切り替わります。
1回あたりの充電時間は約4 時間です。
※専用バッテリーパックは消耗品ですので、定期的な交換が必要になります。


<メンテナンス 1>

ご使用後は乾いたタオルで軽く拭き、水気を落としてください。
リングカバーをはずしてリングのお手入れもできます。
また、漂白剤を薄めた水に本体を浸けていただくことで、雑菌の繁殖を防ぐことができます。


<メンテナンス 2>

専用バッテリーパックは、ボディカバーを外してご自身で交換することができます。
専用バッテリーパックをお買い求めのうえ交換してください。
※専用バッテリーの交換時期は使用状況により異なります。

malloon(マルーン)の本体価格
価格 75,000円(税別)

ご興味がございましたら、お問い合わせください。

*アメブロにもこの記事書いております。良かったらご覧下さいね。
  
http://ameblo.jp/michel-est/entry-12171288868.html